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【初歩から学ぶ】K-POPアーティスト広告活用の押さえるべきポイント

セミナー内容
今や様々なメディアで見ない日は無いと言っても過言ではない「K-POP」。市場規模も2023年の売上高は前年比34.3%増の1兆2,377億ウォン(約1,390億円※)と推計されており、そんな日本だけではなく、世界でも大人気のK-POPアーティストの広告活用術に関するビジネスウェビナーをこの度、開催します。
※韓国文化観光研究院調べ
この熱狂的な市場となっているK-POPに対して、いざ広告活用を検討したとしても、「まず、何から手を付けて良いかも分からない」、「海外アーティストの為、言語や文化の面で調整が難しそう」、「人気の市場である為、費用が足元見られてしまいそう」といったような懸念点があると思います。
弊社のグループ会社である株式会社iNKODE JAPANは私たちが保有する独自ルートでK-POPアーティストのキャスティングや広告起用が可能になり、K-POPのビジネス活用をもっと身近に、現実的に感じることができると思います。
株式会社iNKODE JAPANではデビュー20周年を迎えたK-POPアーティスト『ジェジュン』、Z世代を中心に数多くのファンを抱えている元 IZ*ONE の本田仁美(HITOMI)が所属する韓国の7人組ガールズグループ『SAY MY NAME』等のアーティストマネジメントをしており、企業様とのコラボも数多くの実績がございます。
なかなか普段では知ることのできない、K-POPアーティスト広告活用時における具体的な費用感、スケジュール感、広告活用時の実績等、ここでしかお話できない内容盛り沢山で当日開催させていただきますので、是非皆さまお申し込み・ご参加くださいませ。
登壇者
フューチャーラボ事業本部 K・エンターテインメント事業部兼 コンテンツ事業本部 アカウントプロデュース部 セールス局
河野 遼太郎
2022年 新卒入社。自社IPのセールスおよび新規事業に関する業務を担当。 大手製薬会社、大手電力会社、大手飲料メーカー、大手外食チェーン店など、数多くの企業PRに従事。オリジナルキャラクターの制作やテレビアニメ制作、SNS運用など幅広い提案を一気通貫でクライアント様にご提供。 以前より知見のあったK-POPビジネス領域にも注力する為、K・エンターテインメント事業本部にも所属。
株式会社iNKODE JAPAN代表取締役社長
DLE KOREA
代表取締役社長
安 正濱(アン ジョンビン)
早稲田大学スポーツ科学部卒業後、日本IT企業に入社。2011年より韓国エンターテインメント事務所や韓国アーティストの日本進出事業をはじめ、韓国と日本の有名ファッション・コスメブランド、D2Cブランドのグローバル展開にも関わる。2016年よりeスポーツ事業やインフルエンサーマーケティング事業の立ち上げを経験し、その後、日本、韓国地域を中心に様々な新規事業、海外事業に関わる。現在、DLEの新規事業担当、DLE KOREAの代表取締役社長、2024年からは株式会社iNKODE JAPANの代表取締役社長も兼任している。プログラム
- はじめに
- K-POPビジネスの市場
- K-POPの広告活用の手ほどき
- iNKODE JAPANのご紹介と強み
- 所属アーティスト・事例紹介
- 質疑応答
開催概要
- 開催日時
- 2025.3.19(水)11:00~12:00
- 対象
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- 企業・団体・代理店等のマーケティング・広報ご担当者様
- K-POP アーティストの広告活用について興味・関心はあるが、まだ過去に実施されていない方
- Z世代・若年層をターゲットにしたマーケティングに興味のある方
- 参加費
- 無料
- 会場
- オンラインセミナー(Zoom)