「BanchoJapon(バンチョウジャポン)」オープン
プレスリリースにありますように、DLEはVANTAN CT社と共に、映像クリエイターの発掘・支援・マネジメントを目的としたWEBサイト「BanchoJapon(バンチョウジャポン)」を立ち上げました。
すべてのクリエーターにチャンスを提供し、優れた映像クリエーターには、(プロデューサーとタッグを組んでもらい)それに相応しい仕事や報酬を提供することにより、業界を活性化し、優れた外部人材を業界に引き寄せていきたい、という業界を案じた熱い思いが両社で一致したからです。共同で取り組むことにより、よりダイナミックでスピーディーな体制を実現できたと思っています。
早速、TV CMで地上波デビューできる!という企画をしまして、予想を上回る(私としてはびっくりするような)数の応募を頂きました。選考後、その中の一人が、近日中にも地上波デビューします。次の企画もすでに募集が始まっていますし、今後も、続々とプロ向けの仕事が目白押しで登場してきます。
今回、大変良い反響をもらいましたので、その理由を考えてみたのですが、実は今までは、こういったメジャー感溢れる仕事を惜しげもなく提供し、かつ現役のプロデューサーが真剣にクリエーターと対峙するサイトがあまり存在していなかったのではないかと思います。
すべてのクリエーターにチャンスを提供し、
早速、TV CMで地上波デビューできる!という企画をしまして、
今回、大変良い反響をもらいましたので、
個人クリエーターの悩みは、
・個人だと信頼度が乏しいため、ダイナミックな仕事が回ってこない
・どこに企画を持って行っていいのか分からない
・自分の作品に自信がない=アドバイスしてくれるプロデューサーが必要
といったこと等々があると思います。
確かに、個人では、大企業からの仕事を受注するには無理があります。個人だとスケジュールがひっ迫すると夜逃げしてしまう人がいたりするため、企業としては、納品の部分でのリスクを取れなかったり、クリエイティビティーにおいても、どうしても個人のクリエイティビティーには限界があったりするからです。
ですので、本サイトを通じて、個人クリエーターが、DLEプロデューサーやDLEクリエーターと切磋琢磨し、共同で映像を作ることにより、夜逃げの心配もなく、クリエイティブにおいても輝く作品を継続的に産出できるようになればいいな、と願っています。そして、その活動の中から、クライアント様から声がかかるような作品・キャラクター・人材が出てくれば、とても嬉しいことです。
BanchoJaponでは、日本だけでなく、海外にも活躍の場を用意していきますので、できるだけたくさんのクリエーターさんに参加してもらいたい、と思っています。
・個人だと信頼度が乏しいため、
・どこに企画を持って行っていいのか分からない
・自分の作品に自信がない=
といったこと等々があると思います。
確かに、個人では、
ですので、本サイトを通じて、個人クリエーターが、
BanchoJaponでは、日本だけでなく、

































